SOI@大阪 前半
2007.01.08 Monday | category:Live観戦観賞地から
携帯から記載。
B席はリンクからは思ったほど遠くないですが、前方にあるテレビカメラのクレーンが邪魔です(爆)。
京都フェスティバルとSOIをはしご観賞を決めたのは全日本の少し前で、どちらかと言えばSOIよりも京都フェスティバルの方がメインでもありましたのでSOIは末席B席(3000円)です。従って見間違いや思い込みも沢山あることと思いますがご容赦願いますm(__)m
B席はリンクからは思ったほど遠くないですが、前方にあるテレビカメラのクレーンが邪魔です(爆)。
京都フェスティバルとSOIをはしご観賞を決めたのは全日本の少し前で、どちらかと言えばSOIよりも京都フェスティバルの方がメインでもありましたのでSOIは末席B席(3000円)です。従って見間違いや思い込みも沢山あることと思いますがご容赦願いますm(__)m
オープニングはアンジェラ、Jason、Jennifer、カズンズ、イナさん&John、ワイス、有香さん、トッド、サレ&ペルティエ、ヤグの順に登場し、ワイスはバックフリップ、ペア3組はスロージャンプ、アンジェラはレイバックスピン、シングル男子はジャンプ、などなかなか華やかなオープニングでしたがジェミー・サレがショートカットにしていたのが!!で最初気づかなかったよ(^^;
トッドがマイクで最初に登場する舞ちゃんを高校生のチャンピオンと紹介(勿論英語)。
舞ちゃんは『愛のアランフェス』。
ルッツは両足着氷だったかな?全日本はFSが残念でしたが舞ちゃんの情感のある演技には華があります(^^)
カズンズはビートのきいた『Are You Gonna Be My Girl』。
照明の色の切り替えがテンポよく、ノリの良い演技でしたが動きに衰えどころか冴えまくっていました。
Jenniferは『Snow Off』。
男性を誘惑しそうなナンバーというものでもないのですが明るいナンバーで、途中でヤグ、John、カズンズ、ペルティエが登場しては2〜3人がかりでリフトしていたりとプチ参加でしたが男性陣の皆さんとJenniferの身長差が殆どないですね(^^;
次の有香さん&Jasonが登場した時にJenniferが退場するどころか曲を流してJasonを誘惑(ちょっかい)しているのを有香さんが引き離してJenniferを退場させていたつなぎの寸劇が正にSOIですね(^^)。
有香さん&Jasonは『Takes Two to Tango』
タンゴにしては明るい印象でしたがショーにはこの位の明るさがある方が万人受けしますし、安心して観られます(^^)
有香さん&Jasonがマイクで紹介されて登場したのは織田くんで今季のSP。
アクセルはシングルっていましたが3+3は決めておりワールドのいい練習になったかな?
Johnが英語、イナさんが日本語で紹介して登場したのは静香ちゃん。
本来なら美姫ちゃんの演技のところでしたが出演が出来なくなったので静香ちゃんが『ユーレイズミーアップ』を久々に披露。
ビデオで見返すことはしないけどライブで観るには衣装も違っていましたし新鮮に感じた程にさすがの滑りでございました。
アマ時より更に洗練されてきた印象です(^^)
ヤグは『Lagenda』
黒のシースルーシャツに帽子でフラメンコ調のプロでしたが目から鱗なほど彼のステップに恐ろしくマッチしていました。故郷のサンクトペテルブルグに拠点をおいているのが彼に好影響を与えているような。
今まで使われなかったのが不思議に思う程でしたもの(^^;
有香さん&Jennifer&アンジェラによるアンサンブルは『Ladies in Lanvender』。
バイオリンの音色に合わせた上品なスケーティングにジャンプも揃って着氷し、レイバックスピン(はアンジェラがアマ時のキレイさは健在でした)も見事。 アンサンブルがSOIの大事なエッセンスであるのを改めて実感。
トッドはマスゲームのような柄シャツ衣装でアメリカン(?)な『Better Days』。
スピンから畳みかけるところからスタートしましたがシンプルなレベル1〜2であっても彼のスピンは速くて軸がぶれません!
さすがに3アクセルは入りませんでしたがSOIで一番の目的でもつありましたので、2年ぶりに生で観ることが出来ただけで十分です(^^)
サレペルは『Super Freak』
パープルな衣装でジェミーは短パンですね〜
公私共々パートナーであるお2人の呼吸ピッタリを存分にみせられました。
サレペルの紹介で登場したのは日本は久々のキャンデ。
長髪は更に凄かったかもですが、ファンサービスは健在で彼独特の膝つきスピンやバックフリップ、ファンへのスキンシップは見事(笑)。フィニッシュは破いたシャツをファンの肩にかけて、御礼に手の甲にキス(笑)。
最後がカズンズ、トッド、ペルティエ、ワイス、ヤグ、Johnによるアンサンブルの『Swing』。
全員がタイガース帽子とバットで登場(札幌はファイターズの帽子だったのかしら?)。
2年前のモップでのアンサンブルを思い出すようにバットを鉄棒やボーリングのピン代わりにしていましたが楽しいナンバーでした。
後半は別に記載します。
トッドがマイクで最初に登場する舞ちゃんを高校生のチャンピオンと紹介(勿論英語)。
舞ちゃんは『愛のアランフェス』。
ルッツは両足着氷だったかな?全日本はFSが残念でしたが舞ちゃんの情感のある演技には華があります(^^)
カズンズはビートのきいた『Are You Gonna Be My Girl』。
照明の色の切り替えがテンポよく、ノリの良い演技でしたが動きに衰えどころか冴えまくっていました。
Jenniferは『Snow Off』。
男性を誘惑しそうなナンバーというものでもないのですが明るいナンバーで、途中でヤグ、John、カズンズ、ペルティエが登場しては2〜3人がかりでリフトしていたりとプチ参加でしたが男性陣の皆さんとJenniferの身長差が殆どないですね(^^;
次の有香さん&Jasonが登場した時にJenniferが退場するどころか曲を流してJasonを誘惑(ちょっかい)しているのを有香さんが引き離してJenniferを退場させていたつなぎの寸劇が正にSOIですね(^^)。
有香さん&Jasonは『Takes Two to Tango』
タンゴにしては明るい印象でしたがショーにはこの位の明るさがある方が万人受けしますし、安心して観られます(^^)
有香さん&Jasonがマイクで紹介されて登場したのは織田くんで今季のSP。
アクセルはシングルっていましたが3+3は決めておりワールドのいい練習になったかな?
Johnが英語、イナさんが日本語で紹介して登場したのは静香ちゃん。
本来なら美姫ちゃんの演技のところでしたが出演が出来なくなったので静香ちゃんが『ユーレイズミーアップ』を久々に披露。
ビデオで見返すことはしないけどライブで観るには衣装も違っていましたし新鮮に感じた程にさすがの滑りでございました。
アマ時より更に洗練されてきた印象です(^^)
ヤグは『Lagenda』
黒のシースルーシャツに帽子でフラメンコ調のプロでしたが目から鱗なほど彼のステップに恐ろしくマッチしていました。故郷のサンクトペテルブルグに拠点をおいているのが彼に好影響を与えているような。
今まで使われなかったのが不思議に思う程でしたもの(^^;
有香さん&Jennifer&アンジェラによるアンサンブルは『Ladies in Lanvender』。
バイオリンの音色に合わせた上品なスケーティングにジャンプも揃って着氷し、レイバックスピン(はアンジェラがアマ時のキレイさは健在でした)も見事。 アンサンブルがSOIの大事なエッセンスであるのを改めて実感。
トッドはマスゲームのような柄シャツ衣装でアメリカン(?)な『Better Days』。
スピンから畳みかけるところからスタートしましたがシンプルなレベル1〜2であっても彼のスピンは速くて軸がぶれません!
さすがに3アクセルは入りませんでしたがSOIで一番の目的でもつありましたので、2年ぶりに生で観ることが出来ただけで十分です(^^)
サレペルは『Super Freak』
パープルな衣装でジェミーは短パンですね〜
公私共々パートナーであるお2人の呼吸ピッタリを存分にみせられました。
サレペルの紹介で登場したのは日本は久々のキャンデ。
長髪は更に凄かったかもですが、ファンサービスは健在で彼独特の膝つきスピンやバックフリップ、ファンへのスキンシップは見事(笑)。フィニッシュは破いたシャツをファンの肩にかけて、御礼に手の甲にキス(笑)。
最後がカズンズ、トッド、ペルティエ、ワイス、ヤグ、Johnによるアンサンブルの『Swing』。
全員がタイガース帽子とバットで登場(札幌はファイターズの帽子だったのかしら?)。
2年前のモップでのアンサンブルを思い出すようにバットを鉄棒やボーリングのピン代わりにしていましたが楽しいナンバーでした。
後半は別に記載します。



⇒ Plutake@管理人 (02/07)
⇒ Plutake@管理人 (02/07)
⇒ Hiro (02/07)
⇒ nsima (02/05)
⇒ Plutake@管理人(携帯) (01/28)
⇒ nsima (01/27)
⇒ nsima (01/26)
⇒ Plutake@管理人 (01/24)
⇒ yelena (01/24)
⇒ Plutake@管理人 (01/23)